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製造工程

第1のキーワード 製品設計時からのご提案 (金型制作から成形まで)、第2のキーワード 測定技術による製品精度の保証、第3のキーワード 量産工程における生産性の向上 (ハイサイクル成形への対応)

最新への追求

金型メーカーのアイデンティティといえる加工技術のクオリティを保ちながら、スピードと量というビジネスの必須条件をクリアするため、メカトロニクスを導入し、安定した生産環境を築き上げる。 双信では最新技術を備えた加工機器と測定機器を各工程に配備。

複雑な加工処理は勿論、厳正な検査によって制度の高い製品を生み出すことで、生産設備・技術の水準は常に業界トップレベルを誇っています。

師の業

創業以来、双信では少数精鋭を貫き、経験に裏打ちされた豊富な知識とノウハウを備えた社員によって オリジナリティあふれる製品の設計、開発、加工を実現してきました。
どれだけ機械化が進んでも、ハードの持つ可能性を最大限に引き出せる人材がいなければ、業界をリードする存在にはなれないのです。

既成の概念にとらわれない豊かな発想と、あらゆる局面に対応できる開発力・技術力をもったヒューマンパワーもまた、私たちの成長の原動力といえるでしょう。

高度な技術力と現代に息づくもの造りへのこだわりが生み出す、超高精度金型。

精度・品質にこだわった、幾重にも重なる品質管理体制。双信では、各工程において最先端の設備によるミクロン単位の金型測定を実施し、更には金型から生み出されるプラスチック製品そのものも自社で成形、精度測定・品質チェックを行っています。